2018年07月14日

岡山豪雨災害救援ボランティア 活動報告1

<岡山豪雨災害救援ボランティア>

7月5日(木)から6日(金)にかけて数十年に一度の大雨が西日本を襲い、岡山県内でも河川の氾濫や土手の決壊などにより、各地で浸水被害が発生しました。

この度の豪雨において、犠牲になられた方々のご冥福をお祈りいたしますとともに、被災された方々に心より深くお見舞いを申し上げます。

連合岡山では「岡山豪雨災害対策本部」ならびに「地域対策本部」を設置し、支援体制を確立させました。
倉敷市社会福祉協議会とともに連携し、倉敷市玉島にボランティアセンターが設置されたことを確認した上で、7月14日(土)より最も被害の大きかった倉敷市真備地区へのボランティア活動を本格化いたしました。

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<岡山豪雨災害救援ボランティア 活動報告1>

7月14日(土)〜16日(月)の3連休では、各構成組織・加盟組合より各日100名規模の参加があり、被災された方のご自宅の家財の運び出し、土砂の掻き出しをおこないました。
3連休以降も継続的に活動してまいります。
posted by 連合岡山 at 00:00| 岡山豪雨災害対策本部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする